決して、鼻息荒く独りよがりで気ままに
生きていく宣言でも意味でもありません。
女性起業家が様々なしがらみに
紆余曲折をしながら
もがいてもがいて掴んだ人生だからこそ
「わたし」として生きていくと
決断できた今があるということです♥
私自身が、数えきれない
お陰様を頂きながら
今のご縁に繋がっています
2750pocket
また同じミスが・・・
そのたびに
「もっと気を付けて‼」
「確認を徹底して‼」
…そんな言葉が増えてしまいますよね。

「忙しい」「めんどくさい」
そんな理由で先延ばしにした挙句
「アレ⁈どこへいった⁈」
「ココに置いたはずなのに‼」
大事な書類を探し回っている様な
仕事場環境を根本的に改善し
経営者の『1日を30時間にする
リニューアルデザイナー』のブログへ
ありがとうございます❣
・・・・・・・・
ミスが起これば
注意することも必要ですが
何度も同じミスが起きる場合
「人」だけに着目して
注意を繰り返しても
根本的な改善は難しいんです。
例えば・・・
□担当者が変わるたびにミスが起きる
□忙しくなるとミスが増える
□確認する人によって結果が変わる
こうした状態が続いているなら
『個人の能力』だけが
問題なのではない
かもしれないんです。
ミスが減らない会社は
業務が『仕組み』に
なっていない‼
ということが多いです。
✓業務の流れが曖昧
✓判断の基準がバラバラ
✓確認の方法も人によって違う
“できる人の感覚”で
回ってる状態です。
なので
人(担当者)が変れば
当然ですがズレが起きる訳です。
忙しくなれば
抜け漏れも増えてきます。
逆を言えば…
誰がやっても
同じように進められる状態に
『仕組み』をつくれば
ミスは減らすことが
できるんです

ミスが少なく
忙しい時も混乱しない会社は
『頑張る人』に頼っている
のではなく
再現できる
流れを作っているんです
ーーーーー
・誰が見ても分る
・誰がやっても進められる
・確認ポイントが整理されている
・迷わず動ける
ーーーーー
こういった状態になっているので
個人差に振り回されにくい訳です


ミスが起きるたびに
「注意する」ではなく
『ミスが起きにくい設計』を
考えることが大切
ということです
人を責め続ける程
現場は疲弊していきますよ…⚠
本日も最後までお読みいただき
ありがとうございました
決して、鼻息荒く独りよがりで気ままに
生きていく宣言でも意味でもありません。
女性起業家が様々なしがらみに
紆余曲折をしながら
もがいてもがいて掴んだ人生だからこそ
「わたし」として生きていくと
決断できた今があるということです♥
私自身が、数えきれない
お陰様を頂きながら
今のご縁に繋がっています