決して、鼻息荒く独りよがりで気ままに
生きていく宣言でも意味でもありません。
女性起業家が様々なしがらみに
紆余曲折をしながら
もがいてもがいて掴んだ人生だからこそ
「わたし」として生きていくと
決断できた今があるということです♥
私自身が、数えきれない
お陰様を頂きながら
今のご縁に繋がっています
2731pocket
「とにかく忙しい」
「毎日バタバタしている」
「時間が足りない」
なのに…思ったほど利益が残らない。
経営者さんからお聴きするお話です。
その忙しさは
本当に必要な仕事でしょうか?
忙しさの正体は
意外なところにあるものなんです。
今日は、そんなお話です。

「忙しい」「めんどくさい」
そんな理由で先延ばしにした挙句
「アレ⁈どこへいった⁈」
「ココに置いたはずなのに‼」
大事な書類を探し回っている様な
仕事場環境を根本的に改善し
経営者の『1日を30時間にする
リニューアルデザイナー』のブログへ
ありがとうございます❣
・・・・・・・・・・・・・・
多くの会社さんで感じる
忙しさの正体は…
ーーーーー
・探している時間![]()
・迷っている時間![]()
・やり直している時間![]()
ーーーーー
つまり…
“進んでいない時間”
なんです⚠
こうした小さなロスが
1日の中に何度も発生しています。
一つひとつは数分でも
積み重なれば大きな差になります。
そして厄介なのは
この時間が
“仕事(業務時間)として認識されていない”
ということです⚠
だから…
・常に忙しい
・でも前に進んでいない
・利益にも繋がっていない
という状態になる訳です。
忙しさ=頑張っている
では無いということ。
むしろ…
忙しさ=非効率のサイン
であることが多いんです。
どうすれば良いんでしょう
それは
・探さなくていい状態にする
・迷わなくていい仕組みにする
・やり直しが起きない流れをつくる
ということ。
“時間のロスを前提にしない環境”を
つくることです❣
・仕事のスピードが上がる
・無駄な時間が減る
・結果として利益が残る
変わる訳です。
人を増やす前に
時間を増やすことは
できないからこそ
時間の使い方を変える必要がある。
訳です。
「その忙しさ、本当に必要ですか?」
この問いに向き合うことが
経営を変える第一歩になります。
本日も最後までお読みいただき
ありがとうございました
決して、鼻息荒く独りよがりで気ままに
生きていく宣言でも意味でもありません。
女性起業家が様々なしがらみに
紆余曲折をしながら
もがいてもがいて掴んだ人生だからこそ
「わたし」として生きていくと
決断できた今があるということです♥
私自身が、数えきれない
お陰様を頂きながら
今のご縁に繋がっています