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会社のデスクが
スッキリと片付いていると
目の前の仕事にしっかりと集中できます。
記憶頼りで「。。。忘れていた」
といった事を起こさないためにも
スッキリ片付いたデスク習慣を
身につける3つのポイント
今日は、そんなお話です。
片付け効果は
整った先にあります。
スタッフ5人以下~ひとり社長さんの
苦手な片付けに寄り添う”環境整備”で
時短・業務効率を叶え
売り上げUPに繋げる
片付け専門家のブログへ
ありがとうございます
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散らかったままのデスク。。。
集中力の欠けや仕事の効率低下を
感じたりしていませんか⁈
デスク周りは
仕事を効率的に進められるか否かを
大きく左右する大事なスペースですね。
デスクの上が書類やモノで
溢れかえったままだと
大事な書類が見つけられなかったり
仕事のミスを誘発しやすい
といった状況です
逆に『整理整頓』されたデスクなら
仕事に集中できて
結果を引き寄せるという事ですね
そんなプラスの引き寄せデスクを
作るポイントは3つ
『片付け』の基本は
「必要と不要」を仕分けることです。
この選択はリアルなモノや書類から
情報・データに至るまで同じです。
「残すべき」か「残さざるべき」か。。。
常にこの選択の連続です。
ただ・・・2択だと
「白」「黒」つける究極に
なってしまいます。
そうなると。。。
「白」とは言え無いけれど。。。
「黒」とも言い切れず。。。
と、迷う時間が大幅に増えたあげく
「白」と選択しがちです。
こうした選択は
煩雑な状態を助長する事になるので
時間の無駄使いになります。
そこで
「グレー」/保留という選択肢が登場です
慣れない内は「グレー」が多くても
大丈夫です。
期間(3ヶ月・半年)を置いて
また3択の仕分けをすれば良いんです
===選択を繰り返すことで
本当に必要なモノが見える様に
なるんです===
「必要」と区別されたモノには
必ず「ホーム/家」を作ることが大事です。
モノが散かる原因は
「モノの指定席」が決っていない
曖昧(あいまい)という事が
多いんですよね
発展する事を願い
戦略を立てながら仕事をしているのが
会社です。
会社の成長と共に人が増えたり
伴って必要なモノやデータも
変わっていきます。
「変わらない」と言うことは
衰退を意味する
とも言われますね。
だから片付けの定期健診が
必須になる訳ですね
グチャグチャな混乱は
成長の前触れ・・・
混乱を放置せず
『片付け定期健診』で成長へ
向かっていく軌道修正が
大事になる訳です
健全なデスクで健全な仕事を
ありがとうございました
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片付け効果は
整った先にあります